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  5. Accessのデータベースファイルへ書き込むための接続・切断
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  7. Accessデータベースを更新する

ガッツリ続き物になってしまいました…。過去の分と合わせて順番に読んでいただけると分かりやすいかと思います。

なるべく簡素に書いているので、例外処理は甘いと思われます。ご参考にする際は、ご自分の環境に合わせてご修正ください。

解説のためツギハギしちゃったので、最後の記事(7回め)に全コードまとめてあります。

環境

  • Visual Studio 2010
  • .NET Framework 4.0

です。

コード

Form2.vb

150219-1

デザイン画面のここをダブルクリックすると、そのボタンを押した時のコードを自動で作ってくれるので、

再読込のボタンを押したら、いったんDBとの接続を解除したのち、setTableプロシージャを呼び出しますよー、という形にしておきます。

動作確認

150219-2

適当にこのあたりを、

150219-3

違う文字列にしてみて(この時点では DataGridView のセルが変わるだけで DB には反映されません)、再読込のボタンを押すと、

150219-4

元の状態を読み込み直しますよー、と。

簡単ですが、今回はここまで。

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公開日:2015/02/19


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