カテゴリ "執筆書籍": 12件
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AccessVBAの実践的な小技をたくさん詰め込んだ本を書きました!

AccessVBAの実践的な小技をたくさん詰め込んだ本を書きました!

12冊めの本を書かせていただきました。

今回は、VBAを使ってAccessの機能を活用するための実践的なテクニックを176選にわたって紹介している本です! すべてサンプルをダウンロードできる「小技集」のような感じのつくりで、「こういう動きをさせたいときは、どう書いたらいいんだろう?」といったピンポイントなお悩みを必要最低限のコードで紹介しているので、お好みで組み合わせて使ってもらうことができます。

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3ステップのアプリ作成でAccessの使い方を学ぶ本を書きました

3ステップのアプリ作成でAccessの使い方を学ぶ本を書きました

11冊めの本を書かせていただきました!

この本のテーマは「同じ目的を達成するアプリを”3つのレベル”の作り方で紹介する」というものです。商品の売上情報を管理するアプリを、レベルごとに違うオブジェクトの組み合わせで作りながら、Accessの使い方を学習できます。

私が今まで書いた本で一番分厚いページ数になりました! ボリュームたっぷりです。

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“コピって” “イジって” 使える、ExcelVBAの100サンプルを集めた本を書きました

“コピって” “イジって” 使える、ExcelVBAの100サンプルを集めた本を書きました

10冊めの本を書かせていただきました!

本書はExcelVBA初心者の方へ向けた内容で、Excelを自動化するための短いプログラムのサンプルが100個収録されています。

プログラミング、と聞くと、難しくて自分の手には負えないと思ってしまう方も多いかもしれません。そもそも何がどんなしくみで動いているかのイメージすらも、難しいものです。でも、使い慣れたExcelだったら、作業を具体的にイメージすることはできますよね。本書では、そんな手作業を、それぞれ自動の命令に置き換える書き方を紹介しています。ダウンロードできるサンプルファイルを “コピって” “イジって”、自分流にカスタマイズしてみてくださいね、というコンセプトです。

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データベースとAccessの基礎を学ぶイラスト用語図鑑を書きました

データベースとAccessの基礎を学ぶイラスト用語図鑑を書きました

9冊めの本を書かせていただきました!

本書は、「Accessにチャレンジしてみたい!」「さわってみたけれど、全然わからない」「そもそもデータベースってなに?」という方へ向けた用語図鑑です!

Accessはデータベースを扱うソフトウェアなので、まずはそちらの知識が必要です。でも、データベースって聞いたことはあるけど難しそうですよね…。そんなとっつきにくい専門用語たちを、1つずつかんたんなことばとイラストで説明する、「図鑑」をコンセプトにしています。

本書で「データベースとはなにか?」「なにができるのか?」「Accessとはどんなものか?」などをあらかじめ理解しておけば、実際にAccessを使う段階で、スムーズに学習できるようになるはずです。片手で気軽に手にとれる四六判で、ササッと読めるのも特徴です!

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[増補改訂版] ExcelVBAでAccessを連携させる本を書きました

[増補改訂版] ExcelVBAでAccessを連携させる本を書きました

8冊めの本を書かせていただきました!

本書は、2016年に書かせていただいたExcelVBAでAccessを連携させる本の増補改訂版です。VBAを使わず、標準機能のみで連携を実現させる方法と、VBAを使ってExcelからAccessデータベースを操作する方法を紹介しています。

DLできるサンプルアプリケーションは、最初は1つのテーブルから、次にテーブルを2つに分けてリレーションを張り、最終的には5つ構造のテーブルにして、ExcelVBAでユーザーフォームを使ったAccessへの読み書きの実装を、体験しながら学習できます。実装する機能は改定前と同じにしたうえで、よりわかりやすく、汎用的に使いやすくなるようにコードをすべて書き直し、本文の解説も大幅に変更しました!

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アプリ作成をしながらExcelVBAとユーザーフォームを勉強する本を書きました

アプリ作成をしながらExcelVBAとユーザーフォームを勉強する本を書きました

7冊めの本を書かせていただきました!

本書は、Excelのユーザーフォームとコントロールの操作にフォーカスした本です。VBAの書き方、フォームやコントロールを作成する基礎的な部分から始まり、最終的にはオリジナルの販売管理システムを完成させるところまで詳細に解説しています。

付属CD-ROMには各章の解説前・解説後のサンプルファイルを収録しており、APPENDIXでは完成サンプルのクオリティをさらに向上させるテクニックも紹介しています。

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AccessVBAを基礎からじっくり学習する本を書きました

AccessVBAを基礎からじっくり学習する本を書きました

6冊めの本を書かせていただきました!

本書は、AccessVBAを基礎的な文法から学習し、サンプルに組み込み、動かしながら進んでゆく構成になっています。VBAとはなにか、エディターの使い方、インターフェースの作り方という最初の一歩から、VBAの「文法」を意識しながら解説し、段階的に機能を作成していきます。「文法」をきちんと理解することで、自分の業務に合わせて改変できるスキルを育てることができたらという思いを込めました!

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初心者向け、Accessマクロの入門本を書きました

初心者向け、Accessマクロの入門本を書きました

5冊めの本を書かせていただきました!

Accessには自動化の方法として「マクロ」と「VBA」の二種類の方法がありますが、本書はその「マクロ」のみを扱った専門書です。

なんとなく、マクロは「かんたんそう」、VBAは「難しそう」というイメージがあり、そのため「マクロはVBAに比べてできることが少ないんじゃないじゃないか」という誤解もされがちなのですが、マクロはVBAを元に作られているので、一部の特殊なことを除けば、ほとんど同じことを再現することができます。

本書では、はじめて「プログラミング」にふれる方にもわかりやすいかんたんな命令からはじめて、最終的にはマクロだけでAccessの実用的な機能を実装するところまでを目標に構成されています。

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Accessのレポート&フォームの使い方に特化した本を書きました

Accessのレポート&フォームの使い方に特化した本を書きました

4冊めの本を書かせていただきました!

前作の「Accessデータベース本格入門」では、データベースとは? という第一歩のところから、テーブル、クエリ、リレーションをメインに解説していたので、ページの都合上、レポートとフォームは基礎的な内容に留めてありました。しかしAccessでアプリケーションを作ろうと思うとレポートとフォームは必須ですし、いざ使ってみると非常に機能が多くて戸惑うことも多いですよね…。

今回の本は、そんなレポートとフォームの使い方に特化し、付属のCD-ROMにあらかじめ収録されているテーブルを元に、操作しながらいろんな形のレポートやフォームの作成方法が学べます。さらにマクロとVBAも加えて、完成度の高いデータベースアプリケーションの作成までを解説しています。巻末にはリボンの各機能をすべて網羅した解説付録もあります!

レポートとフォームを極めたい! という方にオススメです。

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初めてだけどAccessにガッツリ取り組みたい人向けの本を書きました

初めてだけどAccessにガッツリ取り組みたい人向けの本を書きました

3冊めの本の書かせていただきました!

前回の本の「スピードマスター」シリーズでAccessの「しくみ」について解説させていただいたのですが、今回はもっと詳細で具体的な内容です。

サンプルを一緒に操作しながら、「テーブル」「クエリ」などと言ったデータベースの部品について解説し、最終的には1つの「データベースアプリケーション」を作成できる構成になっています。操作するサンプルアプリケーションも、付属のCD-ROMに収録されております!

しかも今回はなんと、文中に私が書いたイラストを表紙に使っていただけました…! うれしい…(´;ω;`)

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