基本式

  • 行列 … 行ならROW、列ならCOLUMN
  • 偶奇 … 奇数なら1、偶数なら0
  • 範囲 … 計算したいセルの範囲

以上の値を入れて使います。2で割った余りが1か0かを判別することで偶奇を見分けるみたいですね。

奇数行の合計を求めたいとき

偶数行の合計を求めたいとき

奇数列の合計を求めたいとき

偶数列の合計を求めたいとき

と、こんな感じになりますね!飛び飛びに指定するのって、少しならいいんですけど範囲が大きくなると大変なので覚えておくと便利かもですー。

参考

こちらを参考にさせて頂きました!

書籍を執筆しています。

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公開日:2012/10/17
更新日:2014/02/11


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